アレが心配、これも心配、自分のことに、家庭のことに、社会のいろんなニュースにあれこれ心配、大心配。 能天気な日常の欝と貧乏まっしぐらの生活ぶりを話していこうと思います。
節々が痛いの
2008年10月04日 (土) | 編集 |
虚弱な体を鍛えようと軽くストレッチ
肩こりをほぐす運動をしましたら、節々が痛い

心が痛い出来事も、いくつかあった

このがっくり感は欝なのか、ふつうのがっくりなのか?
がっくりしすぎて、もう沈むことも出来ない。

子供なんて信じたらあかんわ

親らしからね想いにとらわれてます。

だってね、みごとに裏切ってくれるんですのん
信頼してるのに、裏切ってくれるの、
泣くに泣けん・・・・・、
やはり育児放棄した父と父と母の役割をする母の家庭では子供が歪むんだろうか?
配偶者、自分の事しか考えてないし、それ見て育つ子供達
母だけがあれこれ心配しすぎて、あれこれ口出しする・・・・
あぁ、すべてがうまくいかんわ
お金が無いと我慢させてばかりなのもあかんのやろか?
でも、自分の家の経済状態を知って身の丈にあった生活することを知るのも大事なことだと思う
我慢は人を成長させると思う。
だから、我慢することの意味も知って欲しいと思う。

がっくり感に体が緊張して、筋肉がほぐれません。
体がカチコチ


子供を信じられないというのは、辛いです。
どこまでうそつきなんや・・・・・
狼少年みたいに、肝心なとき信用されんようになるでぇ
ええ加減判れよっ!

節々の痛みは心の痛みかもしれません
お仕事
2008年10月01日 (水) | 編集 |
最近お仕事増えています。

一方では評価されず、もう一方では仕事振りを見てもらえてる

かなりうれしい。


じつは、減らされた方は体力的にかなりきつい
トイレに行きづらい
一休みができない、
まるで富岡製糸工場のようだ
野麦峠の世界です(ほんとにそんな職場なんです)
時給はいいけどね

仕事が増えたほうは、時給は低いけど楽しい
人間観察するのも楽しい
大変なこともあるけど、やりがいがある
学ぶものが大きいです

ただ、自分自身二つ以上のことを同時に出来ないので、家事がおろそかになってしまうのが悩みです

おばさんで、もう忘れていく一方だと思ってたのに、まだまだ学ぶこといっぱいあります。
けっこう向上心沸きます
接客は絶対に無理と思ってましたが、なんとか出来てます
唯一、外に向けて自分の心が向けられる時間でもあります
負け犬オーラぶっ飛ばせ
2008年09月28日 (日) | 編集 |
このところ、マイナスオーラ垂れ流し
自分でもダメだ!と思いつつ、どうしても弱気になる

どうせ自分はダメですよ
なにをやっても失敗ばかりのダメ人間

凹んで、キャンキャンと吠えまくる負け犬でした

でもね、そんな私でも認めてくれる人がいる
仕事を評価してくれる人がいた
私は、私でいいんだ・・・・そう思える出来事があって
ゆっくり浮上しそうな感じです

人の上っ面しか見ない人間には私の良さがわからんのよ。
思慮深いし、視点鋭いし・・・・・
私には私の良さがある
人が持ってるもの持って無くても、
私しかもってないものもある。

それが個性だ

いつか、私を甘く見たことを後悔させてやる・・・・・
マイナスとマイナスをかければプラスになる
ちょっとプラスに自己暗示かけます

人生、最後に笑うものが勝ちなのさ

今は泣いてても、いつか笑ってやる!!
一人は・・・・・・
2008年09月28日 (日) | 編集 |
一人はさびしい
一人は気楽
一人は自由
一人は孤独

夕方〜夜
長男学校もしくはバイト
次男バイト
三男部活

一人さびしく晩御飯の用意、テレビをつけながら
非常にむなしい、やる気をそがれる
一応食べられればいいか・・・そんな気分で作る晩御飯

一番遅く帰ってほしい配偶者が一番早く帰ってくる(6時半)
早い子で帰りは7時半
次男は10時まで帰ってこない
間食控えた母は7時にはおなかがすいてるのだよ
最近は晩御飯みんなバラバラで、さびしい
母は最初に帰ってきた子と一緒に食べるのだが、楽しくない

そして、友達がいない母は話し相手も無く孤独に耐える
唯一の親友は、心の病で連絡途絶え中
もう、何をやっても楽しいという事が無い

家あり、お金あり、自由あり、そんな一人は楽しいかもしれない・・・

子供が大きくなり、取り残されたようで
母は毎日が一人で 無性にさびしい、乾いていく
人が、すごく遠く感じます。
何万光年も彼方にいるように
乗ってけサーフィン
2008年09月12日 (金) | 編集 |
乗ってけ乗ってけ乗ってけサーフィン太陽の彼方♪

最近、毎日のようにくだらない事を書いている

多分、何か書いて

何かをやった気になって自己満足しているのだと思う

欝の海で波に揺られているようだ


といって、心の叫びのようなものを書いているのではない。

どーでもいい事しか書けない

ただ、消え入りそうな自分に向って言っている

私はここに存在する

情けなく、つまらない自分、

はぁ、自己拳王だぁ