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今日やったこと 

暑さを理由に
リアルたれぱんだしてます

これじゃあいけないと
パンづくり

B 型のいい加減さ全面に押し出して
材料すべて適当
白砂糖がないので
黒糖パンになりました
イーストとか、塩とか
すべて適当、これぐらいでいいんじゃない?ってつくったら
これぐらいのパンが出来ました

暑いから
発酵が楽でした
膨らみがちょっと足りませんでした
でも、パンは見た目で失敗がわかりにくいというか
焼けたらパンの味がする時点でOK


その後
アマゾンの古本屋で
漫画購入・・・・
安い、安すぎる
送料込み3冊753円
こっちもコンビニい支払い終了
後は届くの待つだけです

どちらかというと
好きな本でしたが
新刊で買わなかったのが、謎です

たぶん、我慢してたんでしょうね
無駄遣いしちゃダメとか
ゲーム代にかけてたとか
好きなテーマだったので
楽しみであります


別に住んで約半月・・・・・
何かがはじけ飛んだ気がします
部屋が片付けられません

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不眠症の夜は更けて 

暑さと湿気で毎夜ダラダラ

本の整理は終わったものの、
今までと違う本の位置加減、
今まで積み上げてたものが取り出しやすくなって

ベッドでダラダラ満喫状態・・・・・

寝たらいいのに

イライラすることは無くなったし
寝たらいいのにと思います

ついつい本を手にします

綿の国星 (第1巻) (白泉社文庫)綿の国星 (第1巻) (白泉社文庫)
(1994/06)
大島 弓子

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改めて読んでみて・・・・
今までと違う感想でてきたり

それにしても白泉社は紙質悪すぎ

文庫本も、単行本も
出版社によってずいぶん紙質違いますよね
20年近く前でも劣化少ないのあれば
恐ろしく劣化して、しまいこんでいたにもかかわらず、紙が黄色く変色しているものまで

私の子供の頃・・・・・
文庫本なんて
上の面はきれいに製本されてなかったし

素直に寝られるのはいつになるやら

考えないで生きてます 

今年に入ってから・・・・
もうすぐ折り返しに入るのですが

見たくない現実を見て
考えたくない現実に考えて

頭の中のオイル切れ

書いてしまうともう個人情報丸わかりの出来事になりそうなので
書けませんが

子供様に振り回されて

もう母はヘロヘロであります


天照大神のように
天岩戸ならぬ汚部屋に引きこもり
ゲームに逃げる

いけないのは重々承知

でもこうしていないと自分が壊れそうです


子供にも、人格があるのはわかっている
親の従属物ではないのもわかっている

でもね、
母は君たちの生き方に責任は持てない
尻も拭けない
いや、もう
君たちに母の声は届かない

そのことだけが気がかり

今のままではダメだってことに
1秒でも早く気が付いて欲しい


久しぶりの更新

ゲームがメンテ中なのですよ

いつも以上にいい加減で投げやりになってます



最近、眠剤なしで寝られるようになりました
といっても、眠りに落ちるのは3時ごろですが・・・・
動かない、食べる、食べる、食べる、で
腹が鏡餅
Gパンの上にはみ出る肉が鏡餅

体重計の電池が切れて1ヶ月・・・
測っていない体重を測るのも恐ろしく
電池交換が出来てません

心の旅 



ずっと、私の心は現実からの逃避行を続けています

これでもか、これでもか
市毛良枝さんの嫁姑ドラマの姑のように
次々と試練をくれる次男、三男

もうそれはもう・・・・・
日替わり定職のように
わんこそばのように
日替わりで、次から次へと・・・・


不眠症になりました
ますます引きこもり、筋力衰え中

配偶者も・・・
事の重大さにやっと気が付いたのか
注意するようになりました

でも、遅すぎます

いまだ、現実からの逃避行は続いてます

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感激の間隙 

以前、幻聴がするとか書きましたが

なんとなく、自分流に整理してみた

現実という空間(これはひとつ
夢の中という空間(こっちは無限
そして
A∩Bのような、少し重なった空間があるのだと思う

見えない妖精さんと喋ってる人はその空間が広く
健康な人ほど狭く
その空間がない人だっていると思う

幻覚や幻聴は
その空間の現実寄りを漂ってるときに見るものではないか?
そんな気がします
その空間の夢寄りから目覚めると
ちょと寝ぼけたことしたりするし


そして現実はひとつといいましたが
1本道ではなく、
たくさん枝分かれして、いくつもの選択肢があり(ロールプレイングゲームのように)
行き着く先は自分次第だと思います
負、負、負、と選択している今の自分はなかなかプラスに這い上がるのは難しいと思いますが
少しでもよい方向へ向くよう
気持ちを切り替えられたらいいな、と思います


ちなみに
感激の間隙とはみなもと太郎氏の漫画の題名
ロールプレイングゲームはいまやゲームのジャンルですが冒険小説?としてでたのが先です